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pinkswan999さん

▼生きる街 (3月3日 公開)

津波に流された夫は帰って来ない。それでもいつか夫が戻って来ると信じて、千恵子は地元を離れずに生きている。

2011年の東日本大震災をテーマにしたヒューマンドラマ。震災後すれ違う家族が、韓国人青年との再会を機に変化していく。

初日の初回取れた✨✨✨
良かった
土曜日が、楽しみ

#生きる街 pic.twitter.com/K1cG3TtOJp

『生きる街』試写。夏木マリが震災を乗り越えて強く生きていく石巻の女性を演じる。結婚して名古屋に暮らす娘は喪失への恐怖から子どもを持てずにいる。支える夫のほんのひとことに過剰に反応。しかしあの時の恐怖を本当の意味で知らない人は簡単に… twitter.com/i/web/status/9…

『生きる街』 は、「家族」と「故郷」が持つあたり前の普遍的な価値、「生きる」「生き続ける」とは何かを問う

▼バケツと僕! (3月3日 公開)

養護施設で働くことになった神島は軽度の知的障害を持ち、盗癖のある「バケツ」というあだ名の15歳の少年と出会う。

軽度の 知的障害を持つ15歳少年との友情を笑いと涙を交えて描くハートフルな人間ドラマだ。

紘毅×徳永ゆうき「バケツと僕!」予告解禁、岡本玲やダチョウ倶楽部も登場 natalie.mu/eiga/news/2681… pic.twitter.com/PESMaf0KSH

試写会に行ってきました。クスッと笑えるシーンも多くて、凄く身近に感じる事の出来る、あったかい映画。「バケツと僕!」また観たいですね~♪綺麗なハーモニーと二人の仲良しっぷりも感じられて、素敵なミニライブでした☆笑顔も爽やか~♪ pic.twitter.com/JD1TEr2YZ3

軽い知的障害と盗み癖のあるバケツは、母親から虐待を受けた末に捨てられ、兄弟にも突き放された揚げ句、施設を追われる。

▼おもてなし (3月3日 公開)

文化、性別、歴史背景の違いが作用した結果、各々の人生が周囲を巻き込みながら転換していく。

『九月に降る風』などのワン・ポーチエを主要キャストに迎え、地域活性化と共に関西の魅力を広めるために日台合作で製作する人間ドラマ。

【眞島秀和さん出演作情報】
映画『おもてなし』
3月3日(土) より全国順次公開
公式サイトがリニューアル
omotenashi-movie.net pic.twitter.com/DQYwmFzqbE

映画『おもてなし』試写会にて鑑賞させて頂きました。

京都出身としては全体的に関西が美しく撮影されていて嬉しい限り。

凜とした麗奈が素敵でした✨

考えさせられる所もありつつ、日々が愛おしくとても優しい気持ちになれる映画です。… twitter.com/i/web/status/9…

日本のおもてなしの心が、この春、皆様の心にあたたかな陽射しを届けます。

▼ハッピーエンド (3月3日 公開)

それぞれに問題を抱えた3世代の家族の姿を描いたヒューマンドラマ。前作『愛、アムール』に続いてのハネケ監督とのタッグとなるジャン=ルイ・トランティニャンとイザベル・ユペールが出演する

「ハッピーエンド」で描かれるのは、フランス北部の町カレーで裕福な生活を送るロラン一家の物語。

ハネケ最新作「ハッピーエンド」イザベル・ユペールら出演者のコメント映像到着 natalie.mu/eiga/news/2712… pic.twitter.com/dy42zMiAA0

映画「ハッピーエンド」(3/3公開)試写。ミヒャエル・ハネケ監督。名匠の総決算、という感じ。恐るべき子ども、崩落する大地、裕福な一族の水面下のゆがみ…全てがひたひたと、静かに、崩壊へと進んでゆく。ユペールさまの冷徹も天下一品!… twitter.com/i/web/status/9…

あらゆる人が最後には死という闇に至るとも、人生のどこかの断片においてはささやかでも救われる瞬間があるだろう。