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tyanndaiさん

2日、『あさイチ』に生出演した

「仕事に関しては本当に強運だけでやってきたなっていう感じがある」という北川

そのオーディションには「どうせダメだから、自分らしく行こう」という思いで臨んだという

「『頑張ります』みたいなことよりも、『もし合格したらしっかりやります』くらいのことしか言わないようになっていた時期で、今思えば自暴自棄だったかもしれない」

27日、インスタで過去のアルバイト経験を明かした

土屋は、出演したNHKの連続テレビ小説「花子とアン」(2014)が再放送されていることに触れ、撮影当時を振り返った

「ももちゃんを演じてた頃は 次の作品が決まってなくて コンビニで アルバイトしてた頃でもあって」

「仕事で冷たい気温の空気に触れたりすると ももちゃんが感じた 痛いくらいの寒さ冷たさは どんな感覚だったんだろう」

16年7月に投稿したブログでは「『おつりを手渡す』という行動ひとつをとっても、同じ動作や表情の人は絶対にいない」とし、人間観察能力を培ったと明かしている

「コンビニでバイト あんなに有名になってきてた頃に、そんな時期があったなんて 驚きです」「あの頃、太鳳ちゃんはアルバイトしていたんだね。失礼ながら、そういう経験はないかと思ってた」

2月1日、「2018年 エランドール賞」新人賞を受賞した

吉岡里帆、涙で「一生、頑張ります。お約束します」…エランドール賞表彰式 dlvr.it/QDY438 #芸能ニュース #スポーツ新聞 pic.twitter.com/CnqedGHn2S

一年を通じて映画・テレビ界で顕著な活躍をしたプロデューサーや、将来有望な新人俳優などを選出して表彰する『2018年エランドール賞』の新人賞に選出され、1日に都内で行われた授賞式に出席した

京都橘大在学中の18歳の時から女優を目指して東京と地元を往復。2013年のNHK朝のテレビ小説「あまちゃん」などのオーディションに次々と落ちながら、グラビアの仕事もこなし、徐々に知名度を上げていった吉岡

「まだ東京に通いながらお仕事をさせていただいたときは、共同シャワーのアパートを借りて撮影をするんですけど、どうしても冷たいシャワーをあたっていると『本当にこの世界で生きていけるのか』と自分のやっている仕事に不安になる日々の連続で…」と下積み時代を回顧