この記事は私がまとめました

monet333さん

・様々な仕事内容がある芸能人

芸能を職業とする人の総称で、テレビやラジオ、映画や舞台に雑誌など、芸事で人前に出ることを仕事にしている人のことを指す芸能人

芸能人やタレントは、プロとしてテレビや雑誌、映画などのメディアに出演する人全般のことを言います。バラエティ番組でクイズに答えたり、グルメレポートをしたり、他のゲストと対談したりなど、仕事の幅は広い

一般的な仕事内容. 一般的に広く認知されている仕事は、テレビ番組やドラマ、映画、雑誌に出ることですが、他にも新商品発売のPRや企業のイメージキャラクター、トークショー、講演会、パーティーへの出席など、さまざまなものがある

・時にその仕事に納得がいかないこともあるようで、いろいろな芸能人がその仕事内容に不満を述べているよう

▼バナナマンの日村勇紀さん

バナナマン日村が「もうやりたくない❗️」とガチ訴えした“あの名物企画”がまさかの復活か!?
buff.ly/2GLJzRy
本日よる9時から放送▷buff.ly/2GN32Sc pic.twitter.com/18Tx5uwY0n

2018年2月28日放送の『日村がゆく』(AbemaTV)で、バナナマンの日村勇紀(45)が全裸企画に不満を爆発させる一幕があった

同番組は世にはびこるバラエティの定番を超越するために、日村が体を張って“新定番”を開拓していく番組。“爆発”が起こったのは、視聴者が考えた企画に日村が体を張ってチャレンジする“日村さん、これやってみて”のコーナー

全裸になった日村の大事な部分を泡で隠し、その状態でスプーンに乗せたゆで卵を制限時間10秒以内に移動させる“泡泡タマゴ移しゲーム”に挑戦することを聞かされた日村。「ほんとさ、俺もう45歳で芸歴も27年なの。若手が下半身出すなら分かるけど、そんなことしたくないからここまで頑張ってくるじゃないですか。なのになんでここにきて毎週下半身出すの(笑)!?」と、番組で何度も全裸になることに不満を爆発

日村も言うように同コーナーで日村は、毎週のように全裸になっていた。“爆発”もムリはない。そうは言いつつ、大事な所を泡で隠しチャレンジする日村。泡が途中で落ちてしまう中、2回挑戦するも、結局「終わりだよ!終わり!」と日村がヤケクソで言い放ち、スタジオは爆笑に包まれた

日村がゆくを楽しみにしすぎて一週間の最後にみてる
また裸かよ〜〜
面白いからいいけど♡

abema TV日村がいくで日村君が裸でしかも女性の前でお宝までさらけ出して笑いをとっているのを観ると、あれ?いつから裸ってOKな世界に?と勘違いしてしまう(笑)
危険だ(^^;)

▼イモトアヤコさん

最高のチャレンジになりました

南極大陸最高峰に登頂のイモト、イッテQ!登山部に感謝 「とにかくすべてが今まででNO1でした」 nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/18…
@itm_nlabenta から pic.twitter.com/YqFw8jpK5i

2月18日放送の「世界の果てまでイッテQ! 3時間スペシャル」(日本テレビ系)で、お笑いタレントのイモトアヤコ(32)が、登山に同行した外国人ガイドに激怒した

ヴィンソン・マシフでは南極経験豊富なガイドの同行が義務付けられているため、番組スタッフのほか、ロシア人クライマーらが同行。イモトのリュックは個人装備や分担し合った食料、燃料などで膨れあがり、重さは15キロにも達した。しかし、ロシア人クライマー・アレックスは誰よりも小さなリュックを背負い、明らかにほかのメンバーよりも荷物が少なかった

これに気が付いたイモトは番組スタッフに「アレックスのバッグ小さいよね」「(文句)言っていい? 言ったら(関係が)ヤバくなる?」と不満を訴えた。しかし、番組ディレクターは「抑えよう」と制止。それでも怒りが収まらないイモトは「英語では絶対言うなって言われたから…」「でも、いつか言ってやるから!」と不満爆発。「(やっぱり)おかしいと思うでしょ?アイツ!」「マジでいつか言ってやるから」と息巻いていた

アレックスの荷物が小さいことにぶちギレるイモトほんと好き

イモトのアレックスに対する荷物のくだりが面白すぎて爆笑した(*≧艸≦)wwwwww

英語で言わない優しさ(*≧艸≦)wwwwwwwww

▼三代目J Soul Brothersの山下健二郎さん

【三代目JSB news (自動)】 三代目JSB山下健二郎が不満顔「俺に声掛からんの、どういうこと?」 – ウオーカープラス dlvr.it/QHSkNS #3JSB pic.twitter.com/E9o5bEjvhQ

2月22日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に、三代目 J Soul Brothersの山下健二郎(32)がゲスト出演。釣りにまつわる熱い思いをスタジオでぶちまける場面があった

バス釣りが趣味の山下は、忙しいスケジュールの合間に釣りに出かけるほど。番組では、バス釣りだけのためにメキシコに行ったことを告白し、湖で夢中になる山下のプライベート映像が公開された

そして、山下は釣り業界に対して不満があるらしい、と話を振られると山下は「そうなんですよ、年に一回釣りのお祭りじゃないですけど、フィッシングショーがありまして」と、話し始めた。そのジャパンフィッシングショーでは、釣りのイメージに貢献した著名人を選ぶクール・アングラーズ・アワードという賞があり「今年が工藤静香さんで、去年がローラさんだったんですよ」と、明かした

さらに山下は「素晴らしいお二方やと思うんですけど…」と前置きしつつ、「釣りに関して俺に声掛からんの、どういうこと?(笑)」と冗談めかして不満を漏らし、スタジオの笑いを誘っていた