【悲報】ふなっしーの現在wwwwwwwwww

ふなっしー、地元回帰で駅のアナウンスを担当するも冷ややかな船橋市民

1 :  2017/09/20(水) 07:23:06.61 ID:CAP_USER9.net
青果店には梨が並ぶ季節になったけど、あの“梨の妖精”を近ごろ見かけない……。

「“梨汁ブシャー!”のふなっしーですね。千葉県船橋市の非公認キャラクターとして登場し“フナノミクス”とも言われたグッズの売り上げなどで稼ぎに稼ぎましたが、さすがに飽きられたんですかね。でも、いま地元で頑張っているんです」(スポーツ紙記者)

このたび、新京成電鉄開業70周年とふなっしーの“地上降臨”5周年を記念したコラボ企画がスタート。8月1日から千葉県船橋市にある三咲駅が『みさっきー駅』に看板を変更した。駅内にはイベントルームの『ふなっしー部屋』が設置され、ラッピング電車の『ふなっしートレイン』が走る。

「夏休み中に行ったスタンプラリーとふなっしートレインを見に来てくれるお客さまで、駅の利用者は確かに増えました」(三咲駅駅員)

やはり、ふなっしー人気は健在だった。……と思ったら、駅利用者からはちょっと違う反応も聞こえてきた。

「イベントの目玉なのに、ふなっしートレインが1時間にたったの1本! 見たくても、時間が合わないと見れないんですよ」(駅を利用する女性)

まあ、ダイヤ編成の都合もあるのかもしれないし。

「最近、駅の構内アナウンスまでもが“(電車が)到着するなっしー!”って、ふなっしー仕様に変わってしまったから、びっくりしてしまって……」(近所に住む60代女性)

地元住民は冷ややか

テンション高めのアナウンスは、お年寄りの耳にはちょっとウルサイみたい。 

「最近は子どもたちの興味がなくなってきてて。地元の人の反応ですか? 正直冷めてますよね」(地元の梨農家)

全文
http://news.livedoor.com/article/detail/13635174/

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