【速報】BABYMETAL中元すず香のボーカルのヤバさが経済学者によって論理的に説明されてしまう

【速報】 BABYMETAL 中元すず香のボーカルのヤバさが経済学者によって論理的に説明されてしまう

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>ハイノートの音域の広さならクラシックの声楽家にはかなわない。
>クラシックのソプラノではhihiD(D6)までは普通に必要とされる。ただし、クラシックではすべて裏声(頭声)だ。

>一般的に言って、多くの女性はhiC(C5、ド)あたりから裏声に変わる(喚声点という)。hiD(D5、レ)を地声で出せる女性歌手はそれほど多くはない。
>SU-METALは完全な地声(胸声)でhiDを楽に出す。当てるだけでなく、フォルテで伸ばす。これはすごい。
>圧倒的な存在感を与える。かわいらしいソプラノボイスではなく、胸に突き刺さるフォルテになる。
>声量に余裕があるので、癇に障る悲鳴ではなく、音を伸ばすだけで表現力豊かな音楽として聴こえる。

>地声のハイノートを要求されるのはミュージカルである。ミュージカルでは地声でhiEくらいは普通に使う。
>地声のメリットは、歌詞がよく聞き取れることだ。ミュージカルは演劇なので、歌詞はセリフでもあるから、聞き取れないとまずいのである。

>SU-METALはミュージカル女優と同じ手法で、地声のフォルテでハイノートを当てているわけである。
>しかも、ノン・ビブラート唱法はミュージカルでも聴いたことはないから、やはりオンリーワンだ。
>青少年の合唱団の歌い方に聴こえるというが、合唱団はクラシックが基本なので裏声を使う。やはり、SU-METALの地声はオンリーワンである。

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00145002-diamond-soci
BABYMETALが欧米の聴衆を日本語の歌詞で魅了できる理由

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