「Free!」が帰ってくる…ネットが大騒ぎになっています!!

TVアニメ「Free!」の第3期が2018年夏に放送されることが決まった。また、これに合わせて新シリーズ「第0話」の特別上映イベントの開催が発表された。

第2回京都アニメーション大賞奨励賞受賞作「ハイ☆スピード!」を原案として生まれたTVアニメで、2013年7月より放送された作品。水泳をテーマに男子高校生たちの青春と絆を描いた物語。

なお、新作テレビシリーズのティザーイラストが、劇場公開中の『特別版 Free!-Take Your Marks-』でみることができる。またシブハチヒットビジョンと渋谷駅前ビルにてティーザーイラストと記念PVを掲出。

物語は真実へと…「進撃の巨人」も来年放送決定!!

『別冊少年マガジン』で連載中。 人類の生活領域である「壁」に攻撃を繰り返す巨人と、それを撃退しようとする人類の闘いが物語の主軸。

高まる人気を更に後押ししたのが、2013年4月から10月にかけて放映されたTVアニメシリーズである。Production I.G.から独立した新興アニメーション会社、WIT STUDIOが制作し、その圧倒的な迫力・作画のクオリティでファンと原作未読視聴者の度肝を抜いた。

作者は「読者に媚びることは、読者を裏切ることと等しい」という考えの下、「舞台などの謎が明かされた時が物語の終わる時」としている。また、2016年にはテレビアニメ第2期の制作が発表され、2017年4月1日から放送が始まった。

「進撃の巨人 Season3」の放送開始時期が、2018年7月に決定。あわせてキービジュアルが解禁されたほか、2018年1月13日に劇場アニメ「劇場版『進撃の巨人』Season2~覚醒の咆哮~」が公開されることも明らかになった。

ティザービジュアルには、囚われたエレン、背中を向けたリヴァイの姿。後ろを振り返ったリヴァイの視線の先には銃を持った男が描かれている。

「今後とも魂を削ってお芝居をしていきたいと思いますので、みなさん、TVアニメ『進撃の巨人』最後まで是非、見守っていただければなと思っております」

エレン役の梶裕貴さんはこのようにコメント…期待しか出来ない!

進撃SEASON2劇場版来年1月13日公開楽しみすぎるし、進撃3期は7月放送開始だそうで、あの、キービジュアルが……ケニーおじさんとリヴァイが;;;;;;;;震えた。

スタッフが一新!「ハイスクールD×D」4度目のアニメ化が決定!!

私立駒王学園に通うスケベな男子高校生の一誠が、神器(セイクリッド・ギア)を身に宿したことで命を落としてしまうも、あこがれの先輩であるリアス・グレモリーの下僕悪魔として転生。いつの日か上級悪魔となってハーレムを築くために奮闘する。

2012年1月から3月までアニメ第1期「ハイスクールD×D」が、2013年7月から9月にかけて第2期「ハイスクールD×D NEW」、2015年4月から6月まで第3期「ハイスクールD×D BorN」が放送された。

この作品は一般的にハーレム系アニメを嫌う方々にも割と好かれる傾向があります。一番の理由は主人公・兵藤一誠(ひょうどういっせい)自身が「ハーレム王に、俺はなる!」という目標を持つほど自分に正直な男である点にあると思います。

アニメ「ハイスクールD×D」の新シリーズとなる『ハイスクールD×D HERO』が2018年より放送開始となることが決定。ティザービジュアルが公開された。

公開されたティーザー映像では、おなじみの面々に加え、野性味あふれる兄貴サイラオーグ・バアル(中村悠一)や、最後には爽やかで怪しげなイケメン曹操の姿も。原作者の石踏さんは単行本9、10巻のアニメ化だと紹介しています。

スタッフは刷新され、末田宜史監督のもとで、うのまことがキャラクターデザイン、パッショーネがアニメーション制作を担当するという、テレビアニメ「RAIL WARS!」の布陣で制作に臨む。シリーズ構成は「王様ゲーム The Animation」の古怒田健志が務める。

ハイスクールD✕Dの4期きたー!
絵が少し変わったけどだいぶ期待してる!
2018年が待ち遠しいなー… pic.twitter.com/556FclENFL

このカウントダウンは一体…「ギルティクラウン」にも新しい動きがありそうです!!

2011年10月から2012年3月まで放送されたオリジナルアニメ。「プロダクション I.Gのイメージを超えるようなオリジナル作品を作る」という話から始まり、企画の当初よりノイタミナ枠での放送を想定し、「ノイタミナにロボットを」という目標が掲げられている。

作品では、人の身体から「ヴォイド」と呼ばれる物質を引きだし、武器にする力を偶然、手にすることとなった少年の冒険・成長が描かれている。

この作品を見終わって1週間くらい複雑な気分になりました。終わり方に賛否両論ある作品ですが、自分はあの終わり方が綺麗にまとまっていて好きです。全体的に全てのもののクオリティが高いです。