この記事は私がまとめました

「365日の言葉を持たぬラブレター」「悲しみを連れ遠回りもしたんだけど探してたものはこんなシンプルなもんだったんだ」「優しさの死に化粧で笑ってるように見せてる」天才かよ。

・ビルボード年間Download Albums1位、2位を独占したミスチル

【ビルボード年間Download Albums】ミスチル配信ベスト2作品、圧倒的なポイント数で1位&2位を独占 billboard-japan.com/d_news/detail/… pic.twitter.com/uxNxie3W4I

2017年は、動画、オーディオともにストリーミングがより活性化し、その他のメディアに波及したことによりロングヒットが生まれるという1年

ダウンロード・アルバム・チャートではMr.Childrenの『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』、『Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25』の2タイトルが1位、2位に

・GYAO!では厳選されたライブ映像10曲を配信している

「Mr.Children 25th Anniversary Live Selection」より厳選されたライブ映像10曲を本日より配信

映画「君の膵臓を食べたい」主題歌となった最新曲「himawari」をはじめ、ドラマ主題歌として大ヒットした「HANABI」、「Tomorrow never knows」など豪華なラインアップ

さらに『「Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く」Live&Documentary DVD / Blu-ray Trailer』も同時配信されるとのこと。

・そんなミスチルが音楽ファン2万人が選ぶ好きなアーティストの頂点に立った

今年で14回目となるオリコン恒例企画の2017年版「音楽ファン2万人が選ぶ 好きなアーティストランキング 2017」(ORICON NEWS調べ)が発表

デビュー25周年を迎えたMr.Childrenが8年ぶりに総合1位返り咲きを果たし、14年連続の総合TOP5入り(過去13回の総合ランキングで全てTOP5入り)という史上初の快挙を達成

「中学生の頃に初めて聴いてから、ずっと声や曲の雰囲気が好きで今も変わらず応援しています」(滋賀/30代男性)「大⼈になってまた魅⼒に気づきました」(栃⽊/30代⼥性)など、ミスチルの良さを再認識・再発⾒したという意⾒が多く寄せられた。

・Twitterで語られるミスチルの魅力

親がミスチル好きだからその影響でちょいちょい曲聞いてたけどHANABIやっぱり良い曲ですね

小さい頃から親の影響で聴いてた浜田省吾が1番の原点かもしれないけど、バンドやろうと思った原点がミスチル。

英語の先生が
『普通歌手は英単語一つを曲名にして歌を作らんのに、ミスチルはその、Anyっていう単語一つであんなにすごい歌詞が作れるし、歌詞の中にもAnyっていう単語を1個も使わんであんだけ表現出来ることがほんと凄い!ミスチルはほん… twitter.com/i/web/status/9…

ミスチルもリズムがブレないドラムとか、超動くのにミスらないベースとか、
的確に隙間を埋め音作りも絶妙なギターとか、
技術をウリにしてるわけでもないけど
さらっとやっているのは凄いと思う。

最近よく広告見かけるね。
またライブ見て… twitter.com/i/web/status/9…

・2017年12月20日にリリースされるドキュメンタリーが楽しみ

当初は、バンド自身の記録用として保存されていた映像のため、バンドと共に帯同するオフィシャルカメラしか記録することが不可能なバンドの深部に触れるような生々しい映像の数々と、ヒカリノアトリエ8人でしか鳴らすことができなかったリアレンジされた数々の名曲

22年ぶりの全国ホールツアーで初披露された最新未発表楽曲「お伽話」「こころ」の初映像化を含む、24周年目のバンドの“新たなる挑戦"を記録した本編134分のLIVE&ドキュメンタリー。

●「ミスチルって愛されているな」ということが分かるまとめ