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シャーマンキング来たら本当に嬉しいな…!

critical_phyさん

伝説は時を越える?「シャーマンキング」が復活するかもしれない!!

霊能力者(シャーマン)の少年・麻倉葉が、シャーマンの頂点を決める戦い「シャーマンファイト」に参加し、全知全能の力を持つシャーマンキングとなるための戦いを描く物語。

出版社を「移籍」して復活するのではないか……。こんなウワサが、インターネット上の漫画ファンの間で囁かれている。きっかけは、2017年12月16日発売の漫画誌「マガジンエッジ」(講談社)に掲載された意味深な告知だ。

告知は背景が赤く塗られており、ページの中央には尖った髪型が特徴的な人物のシルエットが描かれている。そして、「2018 1.1OPEN!」という言葉とともに、「skg20th」などの文字が並ぶウェブサイトのURLが記してある。

シャーマンキング復活説は激アツ。元旦まで人生早送りしたい。

これは見逃せないぞ…「NARUTO」が歌舞伎になって復活!

1999年から14年に週刊少年ジャンプで連載された。落ちこぼれ忍者うずまきナルトの成長や、ライバルうちはサスケとの友情などを描く忍者バトルアクション物語。

ワンピースと並びジャンプの2枚看板とも呼ばれていました。魅力あるキャラが沢山登場し、忍術や召喚獣が入り乱れての大迫力な戦闘はかつてないほどのインパクトがありました。

発行部数は全世界で2億部超を誇り、2016年にはハリウッドでの実写映画化が発表されています。

新作歌舞伎「NARUTO-ナルト-」の上演が決定した。2018年8月に東京・新橋演舞場で上演される。

うずまきナルト役に坂東巳之助さん、うちはサスケ役には中村隼人さんが抜てき。ナルトの躍動感、歌舞伎と相性よさそう。

これまで、TVアニメやゲーム、舞台での上演などはありましたが、歌舞伎として上演されるのは初めてです。衣裳や所作など歌舞伎の魅力を存分に発揮しつつ、新感覚の歌舞伎として上演される『NARUTO -ナルト-』にご期待ください。

え、、、嘘!!
歌舞伎でNARUTOやるの!?
やばwwwwwwww

知られざる秘密が明らかに…「北斗の拳」の過去がアニメになって復活!

核戦争により文明社会が失われ、暴力が支配する世界となった世紀末を舞台に、北斗神拳の伝承者・ケンシロウが愛と哀しみを背負い救世主として成長していく姿が描かれている。

『週刊少年ジャンプ』(集英社)1983年41号から1988年35号に連載。1980年代の『週刊少年ジャンプ』を代表する作品の一つであり、漫画家・原哲夫と漫画原作者・武論尊の最大のヒット作にして代表作である。

『世紀末救世主伝説 北斗の拳』のタイトルでアニメ化もされた。ケンシロウの放つ決め台詞や、悪党たちの断末魔の叫び声などがブームとなった。

『北斗の拳』35周年企画第3弾として、2018年4月からの放送開始が予定されているTVアニメ『蒼天の拳 REGENESIS』。

北斗神拳伝承者の霞拳志郎が、友のために戦う姿を描いたマンガ。拳志郎は、「北斗の拳」のケンシロウの2代前の伝承者にあたる。

「北斗の拳」では語られていない北斗神拳の誕生のいきさつや北斗宗家の謎などが拳志郎の戦いを通して、徐々に明らかになっていく。

蒼天の拳がアニメ化されるの知らなかった!!
早く観たい!楽しみです!!

ドラマだけじゃない…「電影少女」が読み切りで復活!

恋に悩む高校生の弄内洋太(もてうち・ようた)が不思議なレンタルビデオショップで借りてきたビデオを再生すると、いきなり美少女が画面から飛び出してくる……というストーリー。

桂正和氏独特の精緻な画で当時の少年誌では際どいシーンなどが多く、自分のまわりでも好きな漫画のひとつにあげる人が多かったし、その性描写がPTAで問題にもされたりとちょっとした問題作でもありました。