◆国境を超えマルチに活躍するイケメン俳優、ディーン・フジオカ

日本生まれながら世界で活躍し、日本語、北京語、広東語、英語、バハサ(インドネシア語)5ヶ国語を操る俳優のディーン・フジオカ

台湾、インドネシアなど、ボーダレスに活動してきた。しかし、故郷の日本で「仕事をすることはないだろうと、あきらめていた時期もあった」…

『あさが来た』(NHK)の五代友厚役で人気になり、その後は民放の連続ドラマ2作品、NHKのドラマ1作品、映画1作品が公開され、CMの起用も全くなかった状態から、今年に入って8社と契約

『探偵の探偵』出演の時のディーンさんに一目惚れしたんだよ pic.twitter.com/EL3CPiZFvn

はぴまり見てたらディーン様ブーム到来した
とりあえず結婚してください((( pic.twitter.com/vQB6c4gMs9

@DEANFUJIOKA
マスタング大佐ー!!
ディーンさんすごくハマリ役だと思いました!
楽しみにしてます✨
#ハガレン #鋼の錬金術師 pic.twitter.com/geg3Ei1C7U

◆ドラマ「IQ246」での演技も大好評

織田裕二がありとあらゆる学問を探求してきた貴族・法門寺家の末裔(まつえい)を演じる本格ミステリー「IQ246~華麗なる事件簿~」

第2話で賢正は、捜査のために警官に変装、また犯人と格闘を繰り広げるなど大活躍。視聴者からは「ディーンの警官コスプレだけで見る価値あった!」「アクションシーンのディーンがセクシーすぎる」といった声が上がるなど、大絶賛

メガネを外し、私服姿の賢正に対し、視聴者は「私服もかっこいい」と大興奮。中には「胸筋やばい」という声も

第三話

「ディーン・フジオカさんの執事がハマり役。織田さんとの絡みが最高!」「織田&ディーンがホームズ&ワトソンみたい!」と高評価

おはようございます
土曜日の朝いかがお過ごしですか?
なーんて…ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘チームIQ246には土曜の優雅さなんて微塵もなくバッタバタ撮影中〜!
#IQ246 #tbs #ディーンフジオカ #劇用ワインはそのままで pic.twitter.com/nB9jz1LKpZ

ディーン・フジオカ、Sランク執事すぎるでしょ 今世紀最大にハマり役では

◆この度「マルチリンガルオーディション」アンバサダーに就任

芸能事務所「アミューズ」が、日本語に加え、一つ以上の外国語を話すことができる“マルチリンガルアーティスト”を募集する「アミューズ マルチリンガル アーティスツ オーディション」を開催

世界8ヶ所に拠点を置く〈アミューズ〉は、日本から世界へ、そして世界から日本へと発信できるマルチリンガルアーティストを積極的に発掘・育成していくという