間違いない…「アイシールド21」の稲垣理一郎先生の新作が面白すぎる!

2017年3月6日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』14号にて、新連載『Dr.STONE』がスタートしたのだが、原作者が『アイシールド21』で知られる稲垣理一郎とあり、ファンからは「さすが稲垣先生、1話目からワクワク感ハンパない!」と興奮の声が上がっている。

作画を『サンケンロック』(少年画報社)や『ORIGIN』(講談社)のBoichiが担当する新連載ということで、期待を寄せられていた一作。

千空と大樹、2人の男子高校生を軸に描くSF冒険譚。大樹が5年間ずっと思いを寄せ続けていた少女・杠に、その気持ちを伝えようとした瞬間、人類にある異変が起こったことから物語は動き出す。

ほかにも伝説のジャンプ漫画を生んだあの漫画家さんが再び動き出しているのを知っていますか!?

待ってました!「Mr.FULLSWING」の鈴木信也先生が新ジャンルに挑戦!

ジャンルは「野球ギャグ漫画」。 作品序盤~中盤にかけては「ギャグ漫画のついでに野球をしている」と皮肉られるほどギャグが圧倒的なシェアを占めているが 終盤にかけては野球が主体となっている。

野球経験ゼロの主人公・猿野天国は、野球部マネージャーの鳥居凪に一目惚れし、彼女を追いかけて入部を試みる。しかし、入部試験やレギュラーを争うための紅白戦など、その道のりは決して楽なものではなかった……。

主人公やチームメイト、ライバルたちが繰り出す必殺技は絶対にありえないとは思うものの、作品を彩り、とてもユニークな作品になっています。

「Mr.FULLSWING」の鈴木信也によるコミックエッセイ「元ジャンプ作家が育児に精を出してみた」が、本日3月23日に月刊連載として始動。

少年ジャンプ+で読めます!

2月に自らのブログで公開した「娘へ ~将来死にたくなったらコイツを読め~」が大きな反響を集めた鈴木が、どのような育児マンガを描いていくのか期待しよう。

当初ブログを書き始めたのは、長い事自分の漫画が選考を通らずアウトプット欲が溜まっていたのと緑内障が発覚した事で尚更、目が見えているうちに書きたい事は書いておきたい、心のモヤモヤを吐き出したい、とその一心でした。

ミスフル世代なので鈴木信也先生が育児マンガで復活したの感無量だ

続編希望の声が多い…「CLAYMORE」の八木教広先生の読み切りがすげえ…

古より人が「妖魔」に喰われる存在であったこの世界。人は長く妖魔に対抗する手段を持てずにいた…。だが背に大剣を背負い、妖魔と戦い続ける一人の戦士が現れ…。「クレイモア」と呼ばれる少女の戦いが始まる!!

クセのある美術的な絵と独特な世界観、多様なキャラによる凄惨で過酷なストーリーで描かれたダークファンタジー作品です。2007年にはアニメ化もされました。

この漫画を読んでいると驚きの連続です。最初は謎に思っていたことがどんどん明らかになっていき、不明確だった組織や妖魔の位置関係、世界観などがわかっていくのでページをめくるたびにドキドキします。

『週刊少年ジャンプ』15号に、『CLAYMORE』の作者・八木教広による読み切り作品『月光のアルカディア』が掲載された。ファンからは「これは是非続きを読ませていただきたい!」「さすが八木先生~~ めっちゃ気になる!」と続編を待ち望む声が続出している。

山だらけの辺境で老人とともに暮らす少年・ラシルを主役にしたSFファンタジー。ある日墜落した飛空艇から命からがら脱出した少女を、ラシルが発見したことから物語は動き出す。

「週刊少年ジャンプ」においては、『CLAYMORE』の番外編が掲載されたことがあったが、読み切りマンガを掲載するのは今回が初めて。読み切りは49ページと読み応えたっぷりなので、八木教広ファンは必見だ。

ジャンプの読みきり面白すぎだろw
月光のアルカディア。もう連載しろよw

全男子注目!「いちご100%」の河下水希先生が続編を描くらしいぞ!

いちご100%は、ただのパンツ漫画ではない。それは最後まで読んでこそわかるものだ。たくさんの魅力的なキャラクター、たくさんの魅力的なシチュエーション、たくさんの甘酸っぱい記憶がつめこまれている。

恋愛というテーマで貫かれていますが、同時に将来とどう向き合っていくか、夢を追いかけ続けるかというテーマも含まれています。