■CMにレギュラー番組…日に日にテレビ出演が増えている

昨年、“裸一貫”のセミヌードで宝島社の新聞広告に登場以降、LINEのCMナレーションをこなし、今年からは北海道のローカル番組で地上波レギュラー復帰を果たしている

ヒロミとカンニング竹山、ベッキーと気ままに語り合う「ボクらの時代」 natalie.mu/owarai/news/21… pic.twitter.com/QeVRm3eHp5

最初の4カ月は実家に閉じこもり「公園で息抜きすることもなく、太陽の光をちゃんと浴びることもなかった」という

昨年10月、「自分のことを話すという意味では最初」として、同局「ワイドナショー」で番組復帰。収録の日は「楽屋に入った瞬間、不安でブワーって泣いてしまった」と、緊張感に押しつぶされていたことを明かした

ヒロミは、「良い子を演じるな」「ベッキーがいなくても番組は回る」など、歯に衣着せぬ物言いでベッキーに芸能界の厳しさを説く場面も

話題が恋愛に移ると、ベッキーは新たな恋への意欲を感じさせるコメントをするが、ヒロミにすかさず“芸能人はもうやめろ!”と助言

ヒロミさんから愛の鞭

■覚せい剤使用の疑いで逮捕、その後処分保留で釈放された

1月29日深夜に自身のブログで、今月中旬に地方局のテレビ番組に出演し、新曲「FUKUOKA」を披露すると発表して反響を呼んでいる

以前ASKAがブログに書いた「〇〇の司会者〇〇君が好き」との文言の張本人だと言われていた坂上

坂上はこの対談に至った経緯を「ASKAさんサイドからうちのマネージャーに連絡があって、ご飯を食べませんかと誘われた」と説明

「バイキング」で対談の様子を説明した

逮捕時にお茶を警視庁に提出したことについて、ASKAさんは「尿を出したらクロにされると思った」、タクシーの車内での会話を放送された件については、ASKAさんは「あれはない」と強烈な不満を示したという

出演者のジャーナリストから、「キーワードになっている“ギフハブ”って何だったんですか?」と自身を盗聴しているとASKAが主張する組織について質問されると坂上は、「ああ、あれ、さっぱり意味わかんない」と答えた

坂上は「相当怒ってるだろうなと思ったら、僕の想像以上に冷静で、たとえば家の前に張ってる方々にも『いら立つ時はあるけど、その人たちにも家族がいるんだよな』っていうことまでおっしゃってた。ASKAさん側の立場でなかなかそこまで思えるのか」と、その冷静さに驚いたという

■1月31日をもってついに公式サイトも終了

これまで「Johnny's net」のアーティスト欄では「SMAP」の名前が一番上に表示されていたが、2月1日になると「TOKIO」が一番上になった