2017年冬ドラマ「カルテット」好演で話題の高橋一生さん

カルテットを組んだ30代の4人が、冬の軽井沢を舞台に共同生活を送る大人のラブストーリーかつヒューマンサスペンス。

(たかはし いっせい)

生年月日:1980年12月9日
生まれ:東京都
身長:175 cm

高橋一生が演じるのは、劇中でカルテット(四重奏団)を組む主要人物四名のひとり、家森諭高(いえもりゆたか)。

理屈っぽく細かなこだわりが多いタイプで、どこか子どもじみたところもあるミステリアスなヴィオラ奏者。

ネットでは「高橋一生が好きすぎてツライ」「笑顔が素敵すぎる」と、女性視聴者から絶賛の声が飛び交い、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」に登場すれば「第二の堺雅人」と評されるほどの人気を博している。

今年に入ってプライベートな部分を語る機会がありました

高橋一生が1月20日、トーク番組『A‐Studio』に出演。昨夏に亡くなった母親とのエピソードや4人の弟たちとの関係を赤裸々に語った。

5人兄弟の長男で、三男の弟がミュージシャンの安部勇磨であることが明らかになった。

鶴瓶は「弟と顔が全然似てない。俺の方が似てる」と話し、高橋は「ライブを見に行った松田龍平に「弟です」と話したら驚いていた」というエピソードを披露。

最近聴き始めたネバヤンのボーカルの兄が高橋一生だと知り驚きを隠せない。

そんな、安部勇磨さんがボーカル&ギターの5人組バンド

ネバーヤングビーチ

松島皓(Gt)
阿南智史(Gt)
安部勇磨(Vo&Gt)
巽啓伍(Ba)
鈴木健人(Dr)

ボーカル&ギターの「安部勇磨」

2016年12月『COUNTDOWN JAPAN16/17』に登場。2017年2月23日~3月12日にはスペースシャワーTV主催「スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2017 ~10th ANNIVERSARY~」に参加するなど、注目のバンド。

トリプル・ギターの心地よいアンサンブルでサイケデリックかつエキゾチック、また細野晴臣を中心とした、はっぴいえんどやティン・パン・アレー周辺の70年代のサウンドを現代にアップデートしたともいえるサウンドを鳴らしている。

昨年12月9日に突如公開された、「お別れの歌」のMV。ネット上では「泣いた」「ニヤニヤが止まらない」「可愛すぎ」「最高」など、絶賛の声が多数あがっています。

never young beach – お別れの歌 (official video)

教えてもらったnever young beachのお別れの歌聴いたけど小松菜奈可愛すぎてやばい。これはやばい。何回も見ちゃう。なにこれ。笑

これまでに2枚のアルバムをリリースしています

01. どうでもいいけど
02. ちょっと待ってよ
03. あまり行かない喫茶店で
04. 散歩日和に布団がぱたぱたと
05. 無線機
06. 夏がそうさせた
07. どんな感じ?
08. 駅で待つ
09. chill morning

昭和な純喫茶から漂う珈琲のにおい、残暑から秋に移り変わる 哀愁など、様々な景色、におい、感情、日常が混じり合った独特な空気感、そしてユーモア溢れる歌詞がごく自然と流れていく全9曲

never young beach -あまり行かない喫茶店で(official video)

あまり行かない喫茶店で、の幸福感がたまらない。聴いてるとちょっと前向きな気持ちになる